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    <title>MY LEONIE BLOG</title>
    <link>http://blog.myleonie.com/</link>
    <description>松井久子監督の第三作を応援する会 マイレオニー&lt;br /&gt;
私たちは、松井久子監督の第三作『レオニー』(仮題)を&lt;br /&gt;
観客の立場から応援するサポーターズネットワーク。&lt;br /&gt;
活動記録とお知らせのブログです。目指せサポーター10万人！&lt;br /&gt;
</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
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    <title>BXホールのご近所のギャラリーカフェ</title>
    <description>12月10日（水）、19時より文化シヤッターBXホールで開催される
マイレオニー presents クリスマスナイト。
マイレオニーの賛同人でもある
ピアニスト・作曲家の西村由紀江さんをゲストにお迎えして、
松井監督のトーク、
そして西村さんのピアノコンサートをお楽しみ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
12月10日（水）、19時より<a href="http://www.bunka-s.co.jp/corporate/gaiyo/pop/map.html" target="_blank">文化シヤッターBXホール</a>で開催される<br />
<a href="http://www.myleonie.com/news/" target="_blank">マイレオニー presents クリスマスナイト</a>。<br />
<a href="http://www.myleonie.com/aboutus/sp_supporters.html#na" target="_blank">マイレオニーの賛同人</a>でもある<br />
ピアニスト・作曲家の<a href="http://www.nishimura-yukie.com/" target="_blank">西村由紀江</a>さんをゲストにお迎えして、<br />
松井監督のトーク、<br />
そして西村さんのピアノコンサートをお楽しみいただきます。<br />
<br />
松井監督は、ただいまアメリカに長期出張中。<br />
帰国とともに、製作準備中の第三作映画「レオニー」（仮題）の<br />
最新の制作状況が聞けるかもしれません。<br />
<br />
既にたくさんのチケットお申込みをいただき、ありがとうございます。<br />
まだお席はありますので、どうぞお誘いあわせのうえ<br />
お早めにお申込みください。<br />
<br />
マイレオニースタッフも、このイベントのPRのため<br />
イベントのチラシを配ったり、<br />
コミュニティFMに出演させていただいたり<br />
（<a href="http://842fm.west-tokyo.co.jp/" target="_blank">ＦＭ西東京</a>さん、ありがとうございました！）<br />
新聞の取材を受けたりと、連日慌しく準備に追われています。<br />
<br />
さて、会場の文化シヤッターBXホールの近くで<br />
素敵なお店を見つけましたのでご紹介します。<br />
<br />
<a href="images/IMG_5069.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_5069.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
この一角に、築69年以上の長屋を改装した、<br />
「<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/nagayacafe" target="_blank">nagaya cafe さと和</a>」があります。<br />
<br />
店内は、和風ながらもスタイリッシュなカフェ。<br />
壁には期間ごとにこだわりの作品が展示されています。<br />
<br />
<a href="images/IMG_5059.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_5059.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
昼間はオーガニックコーヒーや紅茶などのドリンク類、<br />
そして軽食、デザートががいただけます。<br />
私がおじゃました日はカレーと「わらびもち」がメニューに。<br />
夜は、ビールやお酒もいただけます。（日本酒の品揃えが豊富！）<br />
<br />
<a href="images/IMG_5061.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_5061.jpg.200px.png" width="150" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
2Fへの階段は、日本家屋ならでは。<br />
2Fにもゆったりくつろげる座敷ふうの席とソファ席がありました。<br />
また、さまざまなイベントも行われています。<br />
<br />
<a href="images/IMG_5065.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_5065.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
オーナーの<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kaiunbancho" target="_blank">柏木珠希</a>さんは、<br />
「Yahoo！占い」コンテンツでもおなじみ、<br />
神社巡りやパワースポットなど「開運」を専門とするエッセイストさんでもあります。<br />
カフェでは定期的に占いやセラピーも行っているそうです。<br />
<br />
平日は23時15分までの営業（日・月休）。<br />
「クリスマスナイト」にお越しの方、帰りにぜひ寄ってみてくださいね！<br />
場所は、BXホールから徒歩5分くらいです。<br />
<br />
<a href="images/IMG_5067.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_5067.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
BXホールのある白山通りを、反対側へわたると<br />
柳町仲通り商店街の入り口があり、通り抜けた先の道路の向かい側が<br />
「こんにゃくえんま」でおなじみのえんま商店街。<br />
「nagaya cafe さと和」は、その通り沿いにあります。<br />
<br />
私も、こんどはゆーっくりお茶（お酒？）を楽しみに<br />
おじゃましてみようと思います！<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>スタッフ日記</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-20T07:23:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>wakki</dc:creator>
    <dc:rights>wakki</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.myleonie.com/?eid=680099">
    <link>http://blog.myleonie.com/?eid=680099</link>
    <title>本日の『中日新聞』に松井監督＆マイレオニーの記事</title>
    <description>今日の「中日新聞」朝刊に、
松井久子監督が現在製作準備中の第三作『レオニー』（仮題）の記事が、
松井監督の写真入りで掲載されてました。

タイトルは　「女性の強さ伝えたい」　

松井監督の顔写真に添えられたコメントに、
「今の女性も皆レオニーのような本...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今日の「<a href="http://www.chunichi.co.jp/" target="_blank">中日新聞</a>」朝刊に、<br />
松井久子監督が現在製作準備中の第三作『レオニー』（仮題）の記事が、<br />
松井監督の写真入りで掲載されてました。<br />
<br />
タイトルは　「女性の強さ伝えたい」　<br />
<br />
松井監督の顔写真に添えられたコメントに、<br />
「今の女性も皆レオニーのような本当の強さを持っていることを伝えたい」とあります。<br />
<br />
第二作『折り梅』のときから、<br />
熱心に取材をして応援してくださっている、<br />
野村由美子さんという記者の方によるものです。<br />
<br />
中日新聞がご覧になれる地域の方、<br />
ぜひチェックしてみてくださいね！<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>松井久子監督NEWS</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-11T16:14:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>wakki</dc:creator>
    <dc:rights>wakki</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.myleonie.com/?eid=678288">
    <link>http://blog.myleonie.com/?eid=678288</link>
    <title>マイレオニー賛同人 故・筑紫哲也さんへのメッセージ</title>
    <description>既にニュース等でお知らせされているとおり、
ジャーナリストの筑紫哲也さんが、
7日（金）午後、肺がんのため亡くなられました。
マイレオニーの賛同人のおひとりでもあった筑紫さんへ、
松井監督、そしてマイレオニー代表の斎藤弘美さんからの
メッセージを紹介い...</description>
<content:encoded><![CDATA[
既にニュース等でお知らせされているとおり、<br />
ジャーナリストの筑紫哲也さんが、<br />
7日（金）午後、肺がんのため亡くなられました。<br />
<a href="http://www.myleonie.com/aboutus/sp_supporters.html#ta" target="_blank">マイレオニーの賛同人</a>のおひとりでもあった筑紫さんへ、<br />
松井監督、そしてマイレオニー代表の斎藤弘美さんからの<br />
メッセージを紹介いたします。<br />
謹んでご冥福をお祈りいたします。<br />
<br />
---------------------------------------<br />
<br />
『レオニー』の撮影準備のために滞在しているロサンゼルスで、<br />
筑紫哲也さんご逝去の報せを受けました。<br />
<br />
思えば、筑紫さんはマイレオニーができた時、<br />
最初に賛同人をお引き受けくださった方でした。<br />
映画を応援して頂くなら、どなたよりも真っ先に…と<br />
勝手に筑紫哲也さんのお顔を思い浮かべていたとき、<br />
事務局長の斉藤弘美さんが古いお仕事仲間だと知って、<br />
そんなご縁に甘え、斉藤さんを通じて<br />
お願いして頂いたのでした。<br />
その時は、勿論ご病気の気配すらなく、<br />
身にあまる推薦文を、あっという間に書き上げてくださいました。<br />
<br />
『偉大な彫刻家、イサム・ノグチを創ったのは<br />
彼の母、レオニーであり、<br />
終生、彼は母のことを語り続けたという。<br />
だが、レオニーの生涯には「偉大な母」を超えた、<br />
人としての偉大さとそれを支えた強い意志が在る。<br />
松井久子監督がそれを甦らせるのは楽しみ。大いに期待したい。<br />
皆さん、応援しましょう。』<br />
<br />
直接にお会いするのは作品が完成した時と心に決めて、<br />
あの時はお手紙だけで失礼していたのでしたが…。<br />
そして、その後の道のりがあまりにも遠過ぎて、<br />
作品を観て頂くことのできなかったことが悔やまれてなりません。<br />
今はただ、筑紫さんが残してくださった「言葉」を励みに、<br />
『レオニー』の完成まで頑張りたいと思います。<br />
<br />
皆さんと一緒にご冥福をお祈りしましょう。<br />
<br />
松井 久子<br />
<br />
<br />
--------------------------------<br />
<br />
筑紫さんの訃報は私の周囲だけでも<br />
本当にさまざまな方が驚き、そしてショックを受け、<br />
そして今、大きな喪失感に包まれています。<br />
マイレオニーのサポーターからも、沢山のメールが届きました。<br />
<br />
私と筑紫さんとの出会いは、今からちょうど25年前。<br />
ＴＢＳラジオの「筑紫哲也のニュースジョッキー」という番組で<br />
4年間ご一緒させていただいてからのお付き合いでした。<br />
当時まだ20代だった私には、筑紫さんとの仕事は刺激的でした。<br />
今となっては当たり前のことですが、映画が、単なる娯楽ではなく、<br />
とても大きなメッセージを届けることのできる<br />
素晴らしいメディアであることを教えてくれたのも筑紫さんでした。<br />
番組のテーマに映画が取り上げられることもたびたびで<br />
内外の映画監督や俳優にお目にかかる機会にも恵まれました。<br />
<br />
それから20年後、私は松井監督とその映画に出会いました。<br />
松井監督の映画から発信されるメッセージを世界中に届けたい、<br />
そう思った私は、真っ先に筑紫さんを思い浮かべました。<br />
イサム・ノグチの作品のファンでもあった筑紫さんに<br />
映画「レオニー」について、多くを説明する必要はありませんでした。<br />
お願いの電話1本で、すぐに賛同人になっていただき、<br />
自筆のメッセージを送ってくださいました。<br />
<br />
今年6月23日、筑紫さんの誕生日に開かれた「囲む会」で<br />
久しぶりにお目にかかりました。<br />
私が、「ご支援いただいている『レオニー』が来年にはできあがりますので<br />
かならずご覧になってくださいね！」とご報告しましたら、<br />
筑紫さんも、楽しみにしているとおっしゃっていたんです。<br />
<br />
その筑紫さんに完成を見届けていただけなかったことは本当に残念ですが、<br />
きっと天国から見守ってくださっていると思います。<br />
これからも大切なサポーターでいてくれるはずです。<br />
監督に、そして私たちにも、力をくれる存在でいてくださることでしょう。<br />
<br />
筑紫さん、本当にありがとうございました。<br />
<br />
マイレオニー代表 斎藤 弘美<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>サポーター情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-09T12:59:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>松井久子監督の第三作を応援する会 マイレオニー</dc:creator>
    <dc:rights>松井久子監督の第三作を応援する会 マイレオニー</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.myleonie.com/?eid=666712">
    <link>http://blog.myleonie.com/?eid=666712</link>
    <title>「マイレオニー presents クリスマスナイト」開催のお知らせ</title>
    <description>今年も早いものであと2か月ちょっと…
今週末のハロウィンが終われば、街はクリスマス一色です。
そこで！
マイレオニー主催のクリスマスイベントが決定しました！

マイレオニー presents クリスマスナイト
　〜ピアノ＆トークライブ〜

彫刻家イサム・ノグチの母...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今年も早いものであと2か月ちょっと…<br />
今週末のハロウィンが終われば、街はクリスマス一色です。<br />
そこで！<br />
マイレオニー主催のクリスマスイベントが決定しました！<br />
<br />
<strong><span style="color:#006600">マイレオニー presents クリスマスナイト<br />
　〜ピアノ＆トークライブ〜</span></strong><br />
<img src="images/hisako_yukie.jpg" width="397" height="276" alt="" class="pict" /><br />
彫刻家イサム・ノグチの母を描く第三作「レオニー」に取り組む松井久子監督。<br />
30枚を超えるアルバムを制作し、やすらぎにあふれる音色を紡ぎ続ける西村由紀江さん。<br />
マイレオニーがお届けする今年のクリスマスは、2人の女性アーティストが<br />
「創るということ」「表現するということ」をテーマに繰り広げるトークと<br />
西村由紀江さんのピアノライブによるスペシャルナイトです。<br />
<br />
<strong>日時：2008年12月10日（水）18時開場　19時開演<br />
（終演予定20:30）<br />
<br />
会場：<a href="http://www.bunka-s.co.jp/corporate/gaiyo/pop/map.html" target="_blank">文化シャッターBXホール</a><br />
都営地下鉄三田線・大江戸線「春日駅」A5・A6出口徒歩3分<br />
<br />
出演：松井久子（映画監督）<br />
ゲスト：<a href="http://www.nishimura-yukie.com/" target="_blank">西村由紀江</a>（ピアニスト・作曲家）<br />
<br />
料金：3,500円（全席自由）<br />
<br />
【チケット購入方法】<br />
希望枚数、お名前、ご住所、ご連絡先をマイレオニー事務局へ。<br />
TEL 03-3746-0828（平日月〜金 11時〜18時）<br />
メール <a href="mailto:jimukyoku@myleonie.com" target="_blank">jimukyoku@myleonie.com</a></strong><br />
<br />
お申し込みの方に、チケット代金の振込先をご連絡します。<br />
入金確認後、チケットを郵送します。<br />
<br />
<a href="http://www.myleonie.com/news/081210.html" target="_blank">マイレオニーホームページ</a> からもお申込みいただけます。<br />
<br />
主催・チケット申し込み・お問い合わせ：<br />
松井久子監督の第三作を応援する会 マイレオニー<br />
<br />
<span style="color:#006600">--------------------------------------------------------</span><br />
<br />
マイレオニーの賛同人でもあり、<br />
ＴＶのサントラ曲などでおなじみの西村由紀江さんの<br />
美しいピアノ演奏をライブでお楽しみいただけます！<br />
<br />
「レオニー」製作準備も大詰めを迎えている松井監督が<br />
私たちへどんなお話をして下さるのかも楽しみですね。<br />
皆様どうぞお誘いあわせの上お越しください。<br />
チケットに関するお問い合わせは、<a href="mailto:jimukyoku@myleonie.com" target="_blank">jimukyoku@myleonie.com</a> までどうぞ。<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>イベント</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-28T10:58:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>松井久子監督の第三作を応援する会 マイレオニー</dc:creator>
    <dc:rights>松井久子監督の第三作を応援する会 マイレオニー</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.myleonie.com/?eid=671686">
    <link>http://blog.myleonie.com/?eid=671686</link>
    <title>丸亀市のマイレオニーサポーター、カフェ＆ギャラリーの「器心家」</title>
    <description>香川県丸亀市のサポーターさんのお店
「器心家」（きごこちや）をご紹介します。

1947年創業の器とギフトのお店の倉庫を改装して、
2004年6月に、カフェ＆ギャラリーとしてオープン。



国産のこだわりの材料を使った
手作りケーキとオーガニックコーヒーがい...</description>
<content:encoded><![CDATA[
香川県丸亀市のサポーターさんのお店<br />
「器心家」（きごこちや）をご紹介します。<br />
<br />
1947年創業の器とギフトのお店の倉庫を改装して、<br />
2004年6月に、カフェ＆ギャラリーとしてオープン。<br />
<br />
<a href="images/107-0763_IMG.jpg" target="_blank"><img src="images/107-0763_IMG.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
国産のこだわりの材料を使った<br />
手作りケーキとオーガニックコーヒーがいただけるカフェ。<br />
隣には、器やグラス、雑貨が並んだギャラリーがあります。<br />
<br />
<img src="images/kigokochiya.jpg" width="117" height="165" alt="" class="pict" /><br />
<br />
大通りから1歩入ったところにあります。<br />
この看板が目印。なにやら、隠れ家ふう･･･。<br />
<br />
ですが、1歩中にはいると、明るい陽射しに包まれた、<br />
くつろぎの空間がひろがっています。<br />
<br />
<a href="images/IMG_5115.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_5115.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
このほかの店内写真や、今のシーズンのおすすめ雑貨は、<br />
お店のブログ <a href="http://k3toen.blog59.fc2.com/" target="_blank">＊ 器心家からの お知らせ ＊</a> を見てみてくださいね。<br />
<br />
オーナーさんから、<br />
マイレオニーにメッセージをいただきましたので紹介します。<br />
<br />
<br />
<span style="color:#660000">私は５年前にドウス昌代さんの　<br />
イサムノグチの本を読みました。<br />
あまりにも波乱万丈な彼の人生、一人で育てたレオニーに感動して<br />
何度も読み直しました。たくさんの資料を調べ、手で書き写し　<br />
ゆかりの地にも取材して書かれた歯切れのよい文章もとても好きです。<br />
<br />
本を読んでから　高松市のイサムノグチ庭園美術館へ行ったので、<br />
本当に　感慨深かったです！<br />
<br />
彼が、香川に来てお仕事をしているのは知っていましたが、<br />
そんな有名な方がなぜ？ぐらいで<br />
私たち一般人にとって遠い存在でした。<br />
<br />
本を読んでから、理解が深まり<br />
ぐっと身近に感じられるようになりました。<br />
<br />
晩年のイサムノグチさんに会った方に偶然お会いして、<br />
どんな印象でしたかと聞きました。<br />
<br />
『古武士のような方。とてもシンプルな古いものもお好きでした。』<br />
又、彼を尊敬するある方は　一緒に食事をして、<br />
先生は亡くなられたら作品はどうなさるのですかと聞いたら<br />
『世界中の子どもたちにプレゼントしたい。』とおっしゃったそうです。<br />
<br />
インターネットでたまたま　ドウス昌代と検索して<br />
マイレオニーの活動を知りました。 <br />
<br />
微力ですが、これからも応援してゆきたいと思います。<br />
松井久子様、そして事務局の皆様、季節の変わり目ですので<br />
お風邪などひかれぬようにご自愛くださいませ。<br />
映画が出来上がるのを　楽しみにしています！！！</span><br />
<br />
<br />
応援メッセージ＆イサムに関する貴重なエピソードのご紹介、<br />
ありがとうございます！<br />
地元では既に人気のお店のようですが、<br />
まだのぞいてみたことのないお近くの方、<br />
ぜひ遊びに行ってみてくださいね。<br />
お店にもマイレオニーのパンフレットを置いてくださっているそうです。<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-25T08:21:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>wakki</dc:creator>
    <dc:rights>wakki</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.myleonie.com/?eid=671891">
    <link>http://blog.myleonie.com/?eid=671891</link>
    <title>松井監督も参加！「いのちの森」プロジェクト</title>
    <description>北海道・池田町。
ドリカムの吉田美和さんの出身地として
思い浮かべる方も多いかもしれませんね。

2007年7月にマイレオニーブログでご紹介した
「レオニー十勝池田応援団」。
このブログからもリンクしています。

池田町社会福祉協議会の佐藤智彦さんが発起人...</description>
<content:encoded><![CDATA[
北海道・池田町。<br />
ドリカムの吉田美和さんの出身地として<br />
思い浮かべる方も多いかもしれませんね。<br />
<br />
2007年7月にマイレオニーブログでご紹介した<br />
「レオニー十勝池田応援団」。<br />
このブログからもリンクしています。<br />
<br />
池田町社会福祉協議会の佐藤智彦さんが発起人となり、<br />
これまで、モエレ沼公園親子ツアーなどを実施してきました。<br />
<br />
<a href="http://blog.canpan.info/leonie_ikeda/" target="_blank">〜子育てを考えるブログ〜<br />
映画『レオニー』十勝池田応援団</a><br />
<br />
佐藤さんが松井監督と出会ったきっかけとなったのが、<br />
池田町で毎年開催されている「ふれあい広場」。<br />
<br />
松井監督が折り梅上映会＆講演会で池田町を訪れたのは2002年。<br />
この様子は、マイレオニーブログ内でも<br />
昨年7月に紹介させていただきました。<br />
<br />
<a href="http://blog.myleonie.com/?eid=224101" target="_blank">レオニー十勝池田応援団 発足レポート 【前編】</a><br />
<a href="http://blog.myleonie.com/?eid=230323" target="_blank">レオニー十勝池田応援団 発足レポート 【後編】</a><br />
<br />
そして、今年2008年は「ふれあい広場」開催20周年、<br />
<a href="http://www.officecotton.com/oono/" target="_blank">大野靖之</a>さんのコンサートが催されました。<br />
<br />
このような活動を続けている、池田町社会福祉協議会が、今年<br />
「いのちの森をつくろう」というプロジェクトを立ち上げました。<br />
<br />
池田町内の子供たちには、<br />
「いのちの葉メッセージカード」に、夢を書いてもらう。<br />
<br />
大人たちからは、子供たちの夢を守り、育てるために伝えたい、<br />
自分が大切にしてきた考え方や経験を<br />
「いのちの土メッセージカード」に残してもらう。<br />
<br />
そして、イベントの当日には<br />
「いのちの木」をつくり、やがて森にしていこうという企画です。<br />
<br />
松井監督も「いのちの木」づくりに、直筆メッセージで参加しています。<br />
<br />
<img src="images/inochinomori.jpg" width="199" height="146" alt="" class="pict" /><br />
<br />
大きい画像を見たい方は、<br />
<a href="http://www10.plala.or.jp/i_shakyo/inochi.htm" target="_blank">「いのちの森」ホームページ</a>をチェックしてくださいね。<br />
<br />
そして、大野靖之さんのメッセージもありました。<br />
全国各地を回って、いのちの大切さを自らの表現で伝えようとしてしている<br />
松井監督と大野さんの活動は、何となく共通点がありますね。<br />
池田町の「ふれあい広場」イベントが、<br />
思わぬところで接点となっていました。<br />
<br />
さらに、このプロジェクトは池田町を飛び出し、<br />
インターネット上で全国の皆さんからの参加を募り<br />
<a href="http://www10.plala.or.jp/i_shakyo/inochi_zenkoku.htm" target="_blank">「いのちの森をつくろう・インターネット版」</a>として<br />
拡がりを見せています。<br />
<br />
「インターネット上に、もっと人が生きていく上で必要な、<br />
いたわり励ましほめあえる温かい言葉があふれるといいですね」と<br />
佐藤さん。<br />
<br />
メッセージボードは、<br />
【葉（夢）、土（経験）、水（活動、行動）】の３つがあります。<br />
<br />
掲示板（BBS）形式で、簡単にメッセージが送れます。<br />
あなたも、未来の子供たちへのひとことを書いて<br />
「いのちの森」づくりに参加してみませんか。<br />
<br />
<a href="http://www10.plala.or.jp/i_shakyo/inochi_zenkoku.htm" target="_blank">「いのちの森をつくろう・インターネット版」</a><br />
<br />
それにしても、<br />
「夢は？」と聴かれて、即答することって、<br />
大人になればなるほど、難しいですね。<br />
レオニーだったら、イサムだったら、<br />
どんなメッセージを残したのかなぁ、なんて考えながら、<br />
私も、メッセージを残しに行こうと思いまーす。<br />
（あ、「『レオニー』を観ること」と書けばいいのか。）<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>サポーター情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-15T14:32:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>wakki</dc:creator>
    <dc:rights>wakki</dc:rights>
<taxo:topics>
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</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.myleonie.com/?eid=647776">
    <link>http://blog.myleonie.com/?eid=647776</link>
    <title>今夜『ミューズの晩餐』に賛同人の西村由紀江さん登場</title>
    <description>松井久子監督の第三作として製作される作品は、
世界的彫刻家イサム・ノグチを育てた米国人のシングルマザー、
レオニー・ギルモアの物語 『レオニー』(仮題)。

そして私たちは“私達の映画”という思いを込めて、
「松井久子監督の第三作を応援する会 マイレオニー」...</description>
<content:encoded><![CDATA[
松井久子監督の第三作として製作される作品は、<br />
世界的彫刻家イサム・ノグチを育てた米国人のシングルマザー、<br />
レオニー・ギルモアの物語 『レオニー』(仮題)。<br />
<br />
そして私たちは“私達の映画”という思いを込めて、<br />
「松井久子監督の第三作を応援する会 マイレオニー」を結成、<br />
全国のサポーターの皆さんとともに、応援の気持ちをさまざまな形で<br />
伝えていく活動をしています。<br />
<br />
また、マイレオニーには、たくさんの方が<br />
「賛同人」として名を連ねてくださっています。<br />
<br />
<a href="http://www.myleonie.com/aboutus/sp_supporters.html" target="_blank">マイレオニー賛同人の皆さま</a><br />
<br />
賛同人のひとり、ピアニストで作曲家の<a href="http://www.nishimura-yukie.com/" target="_blank">西村由紀江</a>さん。<br />
<br />
西村さんが自ら作曲しピアノを演奏する、<br />
ＴＶドラマやドキュメンタリー番組のテーマ曲やＢＧＭは、<br />
一度は耳にしている方も多いことでしょう。<br />
<br />
ふんわりしながらも凛とした人柄、またそこから紡ぎ出される<br />
あたたかく親しみやすいピアノの音色は、<br />
同世代の女性はもちろんのこと、<br />
幅広い世代から支持を受けています。<br />
<br />
そんな西村由紀江さんが、今晩11日（土）22時55分からの<br />
テレビ東京『<a href="http://www.tv-tokyo.co.jp/bansan/" target="_blank">ミューズの晩餐</a>』にゲストとして登場します！<br />
<br />
『ミューズの晩餐』は、<br />
寺脇康文さんと、ヴァイオリニスト川井郁子さんが司会をつとめる<br />
大人のための音楽エンターテインメント番組です。<br />
西村さんのピアノ演奏もきっと聴けると思います。<br />
<br />
実は、マイレオニーから皆さんへ、<br />
西村由紀江さんに関する素敵なお知らせを、<br />
近日中に、できそうです！<br />
“予習”の意味でも、ぜひ、今晩の『ミューズの晩餐』<br />
観ておいてくださいね。<br />
<br />
お知らせ内容について、詳しくは<br />
決まり次第、このブログとマイレオニーホームページで<br />
お知らせしますので、こちらも、お楽しみに。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>サポーター情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-11T09:03:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>wakki</dc:creator>
    <dc:rights>wakki</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.myleonie.com/?eid=643323">
    <link>http://blog.myleonie.com/?eid=643323</link>
    <title>ピンクリボンキャンペーン</title>
    <description>「ピンクリボン運動」という言葉、
既にご存知の方も多いと思います。

日本女性がもっともかかりやすいがん、乳がん。
日本の女性の20人に1人が、乳がんにかかると言われています。
しかし、ごく早期に発見されれば95％が治癒するがんでもあるそうです。
セルフチ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
「ピンクリボン運動」という言葉、<br />
既にご存知の方も多いと思います。<br />
<br />
日本女性がもっともかかりやすいがん、乳がん。<br />
日本の女性の20人に1人が、乳がんにかかると言われています。<br />
しかし、ごく早期に発見されれば95％が治癒するがんでもあるそうです。<br />
セルフチェックや定期検診の大切さを呼びかけるのが「ピンクリボン運動」。<br />
10月は、ピンクリボン運動の月間です。<br />
<br />
10月1日、Yahoo！Japanの画面がピンク色に染まり<br />
びっくりした方も多いのではないでしょうか。<br />
この日は、東京タワーやレインボーブリッジも<br />
ピンク色にライトアップされました。<br />
<br />
さまざまなキャンペーンイベントが開催されました。<br />
1日、都庁前広場で行われたのは、<br />
ピンクリボン運動の点灯式イベント。<br />
<br />
都庁がピンク色に。<br />
<br />
<a href="images/IMG_4970.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_4970.jpg.200px.jpg" width="150" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
wakkiが駆けつけたときは、<br />
<a href="http://www.officecotton.com/oono/" target="_blank">大野靖之</a> さんがライブを行っていました。<br />
<br />
<img src="images/IMG_4968.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /><br />
<br />
高校3年のとき、お母さんを乳がんで亡くされた大野さん。<br />
ミュージシャン志望だった大野さんを、<br />
ずっと応援してくれていたのがお母さんだったそうです。<br />
お母さんへの感謝の想い、命の大切さを歌にして、<br />
全国のホスピス、児童養護施設、学校を回り、<br />
その訪問校の数は、300を超えたそうです。<br />
<br />
映画『折り梅』『ユキエ』上映会で<br />
全国の会場を直接回って講演を続けた松井監督と<br />
似ているな〜と思ったのは私だけでしょうか。<br />
<br />
でも、大野さんと松井監督には、<br />
ある意外な接点が、ほんとうにあるのです。<br />
近いうちに、紹介したいと思います。<br />
<br />
会場では、キャンペーン特別絵ハガキを無料配布。<br />
<br />
<a href="images/IMG_4969.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_4969.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
家族や友人など大切な人へメッセージを書いて、<br />
会場特設のポストに投函する仕組みになっていました。<br />
モモちゃんのオリジナルデザインが懐かしい！<br />
<br />
<a href="images/IMG_4974.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_4974.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>スタッフ日記</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-02T08:24:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>wakki</dc:creator>
    <dc:rights>wakki</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.myleonie.com/?eid=617932">
    <link>http://blog.myleonie.com/?eid=617932</link>
    <title>江東区・古石場文化センターで『折り梅』上映と松井監督トークのお知らせ</title>
    <description>現在、第三作『レオニー（仮題）』の製作準備を進めている松井監督。
その合間を縫って来月10月は、全国で講演予定を予定しています。
スケジュールは、松井久子監督 公式サイトをご確認ください。



講演会予定の中から、今回ご紹介するのはこちら。
10月15日（...</description>
<content:encoded><![CDATA[
現在、第三作『レオニー（仮題）』の製作準備を進めている松井監督。<br />
その合間を縫って来月10月は、全国で講演予定を予定しています。<br />
スケジュールは、<a href="http://www.essen.co.jp/news/index.html" target="_blank">松井久子監督 公式サイト</a>をご確認ください。<br />
<br />
<a href="images/furuishiba1.jpg" target="_blank"><img src="images/furuishiba1.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
講演会予定の中から、今回ご紹介するのはこちら。<br />
10月15日（水）13時半より開催、<br />
東京都江東区・<a href="http://www.kcf.or.jp/furuishiba/index.html" target="_blank">古石場（ふるいしば）文化センター</a>での<br />
「映画『折り梅』上映会と松井久子監督トーク」。<br />
<br />
江東区深川が、松井監督の出身地でもあることから実現した今回の上映会。<br />
<br />
（監督の深川時代のエピソードは、<br />
以前掲載した <a href="http://blog.myleonie.com/?eid=361650" target="_blank">こちら</a> の記事をご覧ください）<br />
<br />
同じ江東区深川が生んだ、日本を代表する映画監督がいます。<br />
『東京物語』『晩春』『麦秋』など多くの作品で知られる小津安二郎。<br />
<br />
古石場文化センターには、小津安二郎の紹介展示コーナーがあります。<br />
<br />
<a href="images/furuishiba4.jpg" target="_blank"><img src="images/furuishiba4.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
常設展示で、開館中はいつでも見学ＯＫ。<br />
<br />
現在のほとんどのＴＶホームドラマの原点は、小津作品である。<br />
と言われているのは、映画演劇に詳しい方ならご存知だと思います。<br />
<br />
<a href="images/furuishiba5.jpg" target="_blank"><img src="images/furuishiba5.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
日本の家族の原点ともいうべき姿をを撮り続けた小津。<br />
その、全作品リストや、愛用品を多数所蔵しています。<br />
<br />
<a href="images/furuishiba6.jpg" target="_blank"><img src="images/furuishiba6.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
また、古石場文化センターでは、会員制「<a href="http://www.kcf.or.jp/furuishiba/concert_detail_010300300036.html" target="_blank">江東シネマ倶楽部</a>」を企画し、<br />
定期的に、貴重な古い邦画の上映会などを行い、好評を得ています。<br />
現在、第23期会員募集中だそうです。<br />
<br />
<a href="images/furuishiba3.jpg" target="_blank"><img src="images/furuishiba3.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
未来の映画人のスクール案内やワークショップのチラシも豊富に設置。<br />
エンターテイメントの世界に興味のある方には必見です。<br />
<br />
<a href="images/furuishiba2.jpg" target="_blank"><img src="images/furuishiba2.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
打ち合わせにおじゃました時期は、夏休み終盤。<br />
自由研究や、自習のために併設図書館を訪れる地元の児童たちには、<br />
友達と楽しめる憩いの場でもあるようです。<br />
壁を埋め尽くすのは、過去の貴重な映画ポスターやチラシ。<br />
すべて、地元の方々から寄贈されたとのこと。<br />
<br />
映画人の想い、映画ファンの想いが詰まった場所で行われる、<br />
映画『折り梅』上映と監督トーク。<br />
監督の、深川時代のエピソードが聞けるかも？<br />
もちろん、前述の小津安二郎の展示室にも立ち寄れます。<br />
<br />
チケットは、江東区内の各文化施設にて発売中です。<br />
<br />
なお、マイレオニー経由でもチケットを購入できます。<br />
ご希望の方、お問い合わせは、<a href="jimukyoku@myleonie.com" target="_blank">jimukyoku@myleonie.com</a> まで<br />
お名前、ご住所、希望枚数を明記の上ご連絡ください。<br />
（チケットは全席自由・1枚500円です。）<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-09-15T13:57:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>wakki</dc:creator>
    <dc:rights>wakki</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.myleonie.com/?eid=600837">
    <link>http://blog.myleonie.com/?eid=600837</link>
    <title>ニュースレターで、こんな記事を発見</title>
    <description>松井久子監督の第三作を応援する会 マイレオニーから
活動状況をお伝えするニュースレターvol.2を、
今月はじめに発送しました、
お手元に届いた方から、感想のお手紙や書き込みをいただいております。
ありがとうございます！

ニュースレター発送に関して、こんな...</description>
<content:encoded><![CDATA[
松井久子監督の第三作を応援する会 マイレオニーから<br />
活動状況をお伝えするニュースレターvol.2を、<br />
今月はじめに発送しました、<br />
お手元に届いた方から、感想のお手紙や書き込みをいただいております。<br />
ありがとうございます！<br />
<br />
ニュースレター発送に関して、こんな記事を発見しました[:イヒヒ:]<br />
マイレオニー事務局がある「<a href="http://www.announcehouse.co.jp/index.html" target="_blank">アナウンスハウス</a>」のホームページより<br />
<br />
<a href="http://www.announcehouse.co.jp/trroom/index.html" target="_blank">「谷岡理香の部屋」</a><br />
マイレオニー副代表でもある谷岡さんの直筆（？）コラム。<br />
今回のニュースレター発送時のエピソードが読めるのは、ここだけですよ。<br />
谷岡さん、ありがとうございました＆発送作業お疲れ様でした。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>スタッフ日記</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-25T12:30:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>wakki</dc:creator>
    <dc:rights>wakki</dc:rights>
<taxo:topics>
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</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.myleonie.com/?eid=587294">
    <link>http://blog.myleonie.com/?eid=587294</link>
    <title>ニュースレターvol.2発行いたしました</title>
    <description>

マイレオニーサポーターの皆様への特典、
映画『レオニー』（仮題）製作状況をお伝えする「ニュースレター」
第2号を、2008年8月11日に、メール便にて、発送させていただきました。 

前日、8月10日に、事務局総出？で袋詰め〜発送作業を行いました。
もう皆様の...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/newsletter2.jpg" width="200" height="141" alt="" class="pict" /><br />
<br />
マイレオニーサポーターの皆様への特典、<br />
映画『レオニー』（仮題）製作状況をお伝えする「ニュースレター」<br />
第2号を、2008年8月11日に、メール便にて、発送させていただきました。 <br />
<br />
前日、8月10日に、事務局総出？で袋詰め〜発送作業を行いました。<br />
もう皆様のお手元に届きましたでしょうか？<br />
感想などお聞かせいただけると嬉しいです！<br />
<br />
ニュースレター発行までに、サポーター数も無事2000人を突破しました。<br />
これからもいっそう、応援の輪を広げていきたいと思います。<br />
どうぞよろしくお願いいたします！<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>新作 『レオニー』</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-15T14:25:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>松井久子監督の第三作を応援する会 マイレオニー</dc:creator>
    <dc:rights>松井久子監督の第三作を応援する会 マイレオニー</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.myleonie.com/?eid=568165">
    <link>http://blog.myleonie.com/?eid=568165</link>
    <title>マイレオニーサポーター まもなく2000人</title>
    <description>マイレオニーサポーターがまもなく2000人になります！
2年前の7月に、十数名でスタートしたサポーターですが、
おかげさまで応援の輪が少しずつ確実に拡がってきました。
これまでサポーターに加わってくださったみなさん、
ほんとうに、ありがとうございます！

●...</description>
<content:encoded><![CDATA[
マイレオニーサポーターがまもなく2000人になります！<br />
2年前の7月に、十数名でスタートしたサポーターですが、<br />
おかげさまで応援の輪が少しずつ確実に拡がってきました。<br />
これまでサポーターに加わってくださったみなさん、<br />
ほんとうに、ありがとうございます！<br />
<br />
●マイレオニーのサポーターとは･･･<br />
<br />
<a href="http://www.myleonie.com/aboutus/faq.html" target="_blank">マイレオニー よくある質問はこちら</a><br />
<br />
松井久子監督の第三作『レオニー』（仮題）の企画意図に賛同し、<br />
『レオニー』を見たい、応援したい、という気持ちを、<br />
サポーターになる、ということで表現していただける方なら<br />
どなたでもサポーターになっていただけます。<br />
<br />
サポーターになっていただくためには、<br />
お名前、住所（製作ニュースレター送付のため）とともに<br />
賛助金を納めていただきます。<br />
<br />
賛助金は、1,000円より受け付けております。<br />
追加納入をお願いすることは、一切ございません。<br />
<br />
いただいた賛助金は、社団法人企業メセナ協議会を通じて、<br />
映画製作母体に寄付します。<br />
<br />
サポーターになっていただいた方は、<br />
マイレオニーホームページにお名前を掲載いたします。<br />
（お名前非公開希望の方は、掲載いたしません）<br />
<br />
ご興味のある方はぜひ、サポーターとなって映画製作を応援しませんか。<br />
サポーター申し込み方法など、詳しくは<a href="http://www.myleonie.com/form/index.html" target="_blank">こちら</a>をごらんください。<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>スタッフ日記</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-27T17:22:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>wakki</dc:creator>
    <dc:rights>wakki</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.myleonie.com/?eid=554166">
    <link>http://blog.myleonie.com/?eid=554166</link>
    <title>松井監督が8月3日に日本移民学会で講演</title>
    <description>現在、第三作『レオニー』（仮題）の製作準備を進めている、松井久子監督。

松井監督が、1998年(ちょうど10年前！)に、
映画監督第一作として製作した『ユキエ』の物語のもととなったのが、
TVプロデューサー時代に自ら製作したドキュメンタリー番組『望郷の女たち』...</description>
<content:encoded><![CDATA[
現在、<a href="http://www.myleonie.com/leonie/index.html" target="_blank">第三作『レオニー』（仮題）</a>の製作準備を進めている、松井久子監督。<br />
<br />
松井監督が、1998年(ちょうど10年前！)に、<br />
映画監督第一作として製作した<a href="http://www.myleonie.com/matsui/index.html#yukie" target="_blank">『ユキエ』</a>の物語のもととなったのが、<br />
TVプロデューサー時代に自ら製作したドキュメンタリー番組『望郷の女たち』です。<br />
<br />
第二次世界大戦をきっかけにアメリカにわたった、<br />
戦争花嫁と呼ばれる女性たちを追いかけています。<br />
『ユキエ』DVDにも、収録されています。<br />
<br />
このドキュメンタリー番組の上映会と松井監督の講演、という催しが<br />
来月8月3日(日)に、東京・目白の日本女子大学キャンパス内で行われます。<br />
<br />
日本移民学会が主催するワークショップ、<br />
「日本の女性移民史の発掘―写真花嫁と戦争花嫁のたどった道―」。<br />
<br />
日本移民学会とは、1991年10月に創設された学会です。<br />
「移民・移住に係わる諸問題について、研究者の調査・研究を促進し、<br />
その研究成果の発表と相互交流を図ることを目的とする」ことを目的とした会で、<br />
歴史学（日本史・西洋史・東洋史）、国際関係論、地理学、社会学、文化人類学、<br />
教育学、医学など、さまざまな分野にわたって、<br />
「移民」に関わる歴史や現状、そして出移民と入移民などについて、<br />
問題意識を議論しあい、研究を重ねています。<br />
<br />
今回ご案内するのは、移民問題の中でも、<br />
「女性移民史」に焦点をあてたワークショップとなります。<br />
<br />
女性移民史は、史実記録の乏しさから、まだまだ研究課題の多い分野なのだそうです。<br />
今回のワークショップでは、社会史、文化史のアプローチからの女性移民史、<br />
特に「写真花嫁と戦争花嫁」という切り口からの発掘を提案しようという試みです。<br />
<br />
松井監督は『望郷の女たち』の映像監督、という立場で講演をしますが、<br />
第三作『レオニー』のテーマとなっている<br />
日本人詩人・野口米次郎との間に生まれた子供を芸術家イサム・ノグチとして育てるために、<br />
アメリカから日本へ、そしてアメリカへと渡った母、レオニーもまた、<br />
移民としてのさまざまな問題に直面していたことでしょう。<br />
レオニーへの思いを馳せながら講演を聞くのもいいかもしれませんね。<br />
<br />
2日間にわたり入場は無料。(2日夜の懇親会に参加希望の方は会費4,000円)<br />
ただいま、日本移民学会のホームページから参加申込書にアクセスできますので、<br />
興味のある方はぜひ参加してみてはいかがでしょうか。<br />
<br />
<strong>★このブログをご覧の方で参加希望の方は、お名前と人数、連絡先を<br />
jimukyoku@myleonie.com　までご連絡ください。</strong><br />
----------------------------------------------------------------<br />
<br />
<span style="color:#990066"><strong>日本女子大学文学部／日本移民学会 主催<br />
「日本の女性移民史の発掘―写真花嫁と戦争花嫁のたどった道―」</strong></span><br />
<br />
<span style="color:#990066">●</span>日時　2008年8月2日（土） 13:00〜　3日（日）9:00〜<br />
<br />
<span style="color:#990066">●</span>会場　<a href="http://www.jwu.ac.jp/map/#mejiro" target="_blank">日本女子大学 目白キャンパス 新泉山館</a><br />
（東京都文京区目白台2-8-1）<br />
<br />
<a href="http://www.gssm.musashi.ac.jp/research/imin/index.html" target="_blank">日本移民学会ホームページへ</a><br />
<a href="http://www.gssm.musashi.ac.jp/research/imin/2008workshop.pdf" target="_blank">イベント案内・申込書 [PDF]</a><br />
<br />
<br />
<span style="color:#990066">●</span>プログラム<br />
<br />
8月2日（土） 12:30 受付開始<br />
<br />
<span style="color:#990066">・</span>13:00 〜 14:30 基調講演 有賀夏紀氏（(埼玉大学）<br />
「アメリカ史における移民女性史研究：トランスナショナル・ヒストリーへ」<br />
<br />
<span style="color:#990066">・</span>14:30 〜 15:30 特別講演 Velina Hasu Houston氏（南カリフォルニア大学）<br />
“The Natural Ambassador: Japanese War Brides in America”<br />
<br />
<span style="color:#990066">・</span>15:40 〜 18:20 シンポジウム「写真花嫁・戦争花嫁−時空をこえた視点から」<br />
<br />
柳澤幾美氏（名古屋外国語大学非常勤）<br />
島田法子氏（日本女子大学）<br />
安冨成良氏（嘉悦大学短期大学部）<br />
土屋智子氏（カリフォルニア大学サンディエゴ校・院）<br />
田村恵子氏（オーストラリア戦争記念館）<br />
コメント：北村暁夫氏（日本女子大学）<br />
<br />
<span style="color:#990066">・</span>18：30 〜 20:30 懇親会 会費 4,000円（要事前申し込み予めお申し込みください）<br />
<br />
<br />
8月3日（日） 9:00 受付開始<br />
<br />
<span style="color:#990066">・</span>9:30 〜 12:20 ドキュメンタリーと講演<br />
<br />
9:30 〜 10:20 『ハワイのコリアン写真花嫁』 解説：羅京洙氏（早稲田大学・院）<br />
10:20 〜 12:20 『望郷の女たちー妻として、母として、戦争花嫁が生きた50年』<br />
ドキュメンタリー映像監督・松井久子氏の講演<br />
<br />
<span style="color:#990066">・</span>13:10 〜 14:30 特別講演 Jennifer Lee氏（カリフォルニア大学アーバイン校）<br />
“The Assimilative Power of Intermarriage: Race and Gender in the Marriage Market”<br />
<br />
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]]></content:encoded>
    <dc:subject>松井久子監督NEWS</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-14T16:52:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>wakki</dc:creator>
    <dc:rights>wakki</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.myleonie.com/?eid=552406">
    <link>http://blog.myleonie.com/?eid=552406</link>
    <title>イサム・ノグチの墨絵を観てきました</title>
    <description>東京ミッドタウン内のアートスペース『21_21 DESIGN SIGHT』 で
開催されていた、
『第3回企画展 三宅一生ディレクション &gt;XXlc.-21世紀人-』。

早く観に行きたい！と書いていたのですが、
とうとう最終日、7月6日に観に行ってきました。




</description>
<content:encoded><![CDATA[
東京ミッドタウン内のアートスペース<a href="http://www.2121designsight.jp/" target="_blank">『21_21 DESIGN SIGHT』</a> で<br />
開催されていた、<br />
『第3回企画展 三宅一生ディレクション >XXlc.-21世紀人-』。<br />
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早く観に行きたい！と書いていたのですが、<br />
とうとう最終日、7月6日に観に行ってきました。<br />
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<a href="images/IMG_4346.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_4346.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
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]]></content:encoded>
    <dc:subject>スタッフ日記</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-07T16:22:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>wakki</dc:creator>
    <dc:rights>wakki</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.myleonie.com/?eid=541278">
    <link>http://blog.myleonie.com/?eid=541278</link>
    <title>佐藤紀雄さんの「アンサンブル・ノマド」演奏曲 NHKでオンエア</title>
    <description>

今年3月19日のマイレオニーのイベント
『映画監督 松井久子 meets ギタリスト 佐藤紀雄
　〜「レオニー」への想いをのせて〜』
に出演してくださり
松井久子監督との対談では、
イサム・ノグチと交際のあった女流画家、フリーダ・カーロの美術館に
ついての興味...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/nomad.jpg" target="_blank"><img src="images/nomad.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" border="0"/></a><br />
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今年3月19日のマイレオニーのイベント<br />
『<a href="http://blog.myleonie.com/?eid=456695" target="_blank">映画監督 松井久子 meets ギタリスト 佐藤紀雄<br />
　〜「レオニー」への想いをのせて〜</a>』<br />
に出演してくださり<br />
松井久子監督との対談では、<br />
イサム・ノグチと交際のあった女流画家、フリーダ・カーロの美術館に<br />
ついての興味深いお話をしてくださったり、<br />
素晴らしいギターソロ演奏で、観客をスペインや南米への旅に<br />
連れて行ってくださった、ギタリストで指揮者の佐藤紀雄さん。<br />
<br />
佐藤紀雄さんは、アンサンブル・ノマドという<br />
現代音楽のユニットの指揮者でもいらっしゃいます。<br />
<br />
そのアンサンブル・ノマドが、去る5月25日、<br />
東京・初台のオペラシティ・コンサートホールで行われた<br />
「<a href="http://www.operacity.jp/concert/topics/080525.php" target="_blank">2008年度 武満徹作曲賞 本選演奏会</a>」で演奏した曲目が、<br />
<a href="http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2008-07-06&ch=07&eid=1063" target="_blank">NHK-FM『現代の音楽』</a>にて、明日と来週の2週にわたりオンエアされます。<br />
<br />
武満徹作曲賞とは、<br />
より創造的な音楽文化の可能性を育むため、<br />
東京オペラシティ文化財団が世界の次代を担う若い世代に<br />
新しい音楽作品の創造を呼び掛け、毎年行っているもの。<br />
<br />
2008年度の審査員長は、<br />
現代音楽の第一人者として世界じゅうから人気を集める<br />
スティーブ・ライヒさん。<br />
<br />
今回は、世界27カ国76作品から<br />
2007年11月の譜面審査で4作品が選ばれ、<br />
本選演奏会で受賞者が決定いたしました。<br />
<br />
アンサンブル・ノマドは、その受賞作4作品を演奏しました。<br />
その演奏を聴くことができるのが、今回の番組です。<br />
<br />
7月6日(日)・13日(日)　18:00〜18:50<br />
<br />
▼ 6(日)<br />
放送予定曲目<br />
・God in the Machine (作：ダミアン・バーベラー)<br />
・16_1/32_1 (作：中谷 通)<br />
<br />
▼7/13(日)<br />
放送予定曲目<br />
・La Noche de Takemitsu (作：トーマス・バレイロ)<br />
・広島・長崎の原爆投下についてどう思いますか？ (作：松本祐一)<br />
<br />
※放送内容は変更になる場合があります。<br />
<br />
wakkiは、この日の演奏ではないのですが、<br />
実はこれらのうちの数曲の演奏を、聞かせていただく機会がありました。<br />
<br />
今まで自分が考えていた“音楽を聴く”という行為は<br />
気持ちや耳の7割くらいしか、使っていなかったんじゃないかと<br />
思わされるほど、新しく自由で多彩な音の表現がそこにはありました。<br />
“音楽が好き”とふだんから思っている方、全てに、<br />
聴いていただきたいなぁと思います。<br />
<br />
マイレオニーサポーターにもなってくださっている<br />
佐藤紀雄さん率いる「アンサンブル・ノマド」の演奏、<br />
ぜひ、聴いてみてくださいね。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>サポーター情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-05T15:52:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>wakki</dc:creator>
    <dc:rights>wakki</dc:rights>
  </item>

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